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トリエンナーレなう。

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テーマ:今日のつぶやき - ジャンル:日記

【2010/08/22 17:05】 | デザイン | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
Mr.W
久しぶりにCM観て感動した。

You Tubeで偶然見つけました♪



上手過ぎる!

思わず拍手w

テーマ:CM - ジャンル:テレビ・ラジオ

【2010/04/23 21:55】 | デザイン | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
SHARPENS YOU UP EPISODE X
ここ1年程、フリスクにハマっています。

最近のお気に入りはちょっと前に新登場したばかりのBLACK MINT。

スーッとする具合ではシリーズ中ダントツでトップではないかと思います。
なにせ、パッケージデザインが黒色ですから!そう、この意表を付いたデザインの採用!
ペパーミントもスペアミントもユーカリミントもベリーミントもライムミントもぜーんぶ白いパッケージだったのに、ここにきての黒ですからね。
これはインパクトがあります。商品陳列棚の並びにおいても一際目立っています。

ちょうど、部屋にあったフリスク・シリーズを並べてみると…

frisk

まるでダース・ベイダーですよw
んでもって、後ろの奴らがクローン・トルーパー。

やっべー、ホントにSTAR WARSみたいに見えてきたw

それだけに? 味の方も結構イイ感じの刺激なので、眠気に襲われる午後2時前後においては自分にとって必須のアイテムになっています。

テーマ:写真日記 - ジャンル:日記

【2008/06/08 13:07】 | デザイン | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
風の谷のヤンセン
あたかも現実世界に生息していそうな架空の昆虫を、さもそこにいるかの様な圧倒的リアルCGで動かしている動画を友人に見せてもらったのだが、リアル過ぎてちょっと気持ち悪かった。
まぁでもそれなりにアート的な美しさも確かに存在していて面白かったんだけどね。

それを見てふっと思い出したのが、オランダの芸術家テオ・ヤンセンの作る、風で動く巨大なオブジェ。

3年程前に百貨店のアートグッズ売場で、風で動く木製のおもちゃやねじ巻き式の虫のようなブリキ製のちょっと変わったおもちゃを売っていて、その一角に写真やビデオ上映の形で紹介されていたのを見たのが僕にとっての最初の出会い。

彼の作品を簡単に紹介すると、とても大きな虫のようなごちゃごちゃした木材の塊が風を動力に、草原やら砂浜やらをてくてく歩く、という内容のオブジェ。

なんともほのぼのした空気を漂わせつつ、同時に力強い大地のエネルギーの様なものも感じさせてくれます。



第一印象は映画「風の谷のナウシカ」に登場する巨大な虫“王蟲”でした。


テオ・ヤンセンに関するリポート・サイト
http://www.japandesign.ne.jp/HTM/REPORT/holland_s/07/index.html

Theo Jansen Official Website
http://www.strandbeest.com/

テーマ:映像・アニメーション - ジャンル:学問・文化・芸術

【2007/07/24 22:49】 | デザイン | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
「ゲドを読む。」を読む。
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今日から全国書店等で配布が開始された、「ゲドを読む。」。
仕事の帰りに近所の書店で頂きました。
ル = グゥインの小説『ゲド戦記』の愉しみ方を提案する文庫本型のフリーペーパーです。

このユニークな広告戦略をプロデュースしたのはコピーライターの糸井重里さん。
本の装丁をアートディレクターの佐藤可士和さんが担当しています。

結構前にこのフリーペーパーの告知を知って気にはなっていたのですが、今日の今日まですっかり忘れいました。職場の先輩が教えてくれたおかげで、初日に手にすることができたので感謝。

当初は自分の中ではてっきり中綴じ製本の簡単な文庫サイズの本かなー(「○○文庫の100冊」みたいな。)なんて想像していたのですが、無線綴じのちゃんとした文庫本だったのでちょっとびっくりしました。(まぁ、頁数がそこそこあるので必然的といえばそうなんですけど。)フリーペーパーとはいえ品質にこだわりが感じられます。

執筆者の方々も心理学者から小説家、映画評論家など色々な分野の人が参加していてちょっと読むのが楽しみ。
電車の中や小休憩の時間などでちょっと読むのにちょうどいいと思います。

ゲド戦記 DVD 公式サイト 『ゲドを読む。』
http://club.buenavista.jp/ghibli/special/ged/about.jsp


テーマ:本の紹介 - ジャンル:小説・文学

【2007/06/06 21:39】 | デザイン | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
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