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混乱・睡眠・ウイルス・スロウ・猛毒
数々の障害ステータスが発現中。


昨日の午後から熱も出てきて今朝の段階で38度弱、

さすがにツライのでやむなく欠勤。



誰か、万能薬とラストエリクサーを下さい




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テーマ:今日の出来事 - ジャンル:心と身体

【2007/06/29 23:25】 | 日記 | トラックバック(0) | コメント(3) | page top↑
お薬って高いのねー…
ハイ、出ました!


結果は… 「帯状発疹」


「たいじょうほっしゃん」かぁ…(×)

症状が特定しただけで安心感が得られるのはなんでだろう…?


病気について俄情報ですが…
水疱瘡が治った後でも水痘ウイルスは体の神経節というところに潜んでいて、過労やストレスなど何らかの原因で免疫力が落ちると、神経節に潜んでいた水痘ウイルスが活動を再開して、顔や胸、背中などの神経にそって痛みを伴う発疹や水疱が帯状に現れるらしいです。

最近疲れが溜まってるからねー。



通常は顔や胸や背中の神経にそって痛み、帯状に発疹や水疱ができ、常左右どちらか一方に現れるみたい。

まさに、コレ。 最近疲れが溜まってるからねー。



まー詳細事を知りたくなった方は適当にググってくり。

めんどいの。 最近疲れが溜まってるからサー。



とりあえず薬貰ったから一安心。


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【2007/06/27 18:19】 | 日記 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
原因不明のアレとかコレとか
おとといぐらいから、肩の辺にぽつぽつと出来た発疹。
にきび的なものだろうとほっておいたら、一夜にして上半身に増殖!

ノーン!恐怖!

そして、理由なき頭痛の発症。
別に普段から痛みがあるワケでもなく、何の前触れもなしに突如「ピッキーン!」と神経系の痛みが走る。髪に触れるだけで痛みが走ることもある。

さすがに、病院行かないといかんかなぁーと思いつつも出勤したものの、偶然というのは不思議なもので、たまたま今日、巡回の保健士さんが来ていたので相談したところ、二つ返事で「今すぐ病院に行くべきです」の一言。

てことで、早退を余儀なくされたワケなんですけど…

今日、水曜やん。ほとんどの診療所が休診日か午前のみの診療。

かかりつけの診療所を頼って電話を入れたものの、『勝手ながらしばらくは水曜の診療は全日休診にさせていただきます。』の留守番メッセージ。

めげずに水曜午前診療OKの近所の診療所にも電話を入れたら、今度は生の看護士さんの声が。「よっしゃ!」と思って事情を話すと

「先生はすでに帰られましたので、申し訳ございませんが本日は診療できません」

とのこと。

…あのー、まだ正午まで15分程あるんですけど。

なめとんのかー!(ノ ゚Д゚)ノ ==== ┻━━┻

あぁ、こんなことなら早退せずに仕事して、明日お休み貰えばよかったじゃん… などと思いつつ。

悔しいのでネットで検索してみたら(なんか主旨が変わってきた様な…)、なんとか診療して貰えそうな所を見つけたので、午後から行ってこようかと思っています。

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【2007/06/27 13:02】 | 日記 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
ゾディアック
zodiac

1969年にアメリカで実際に起きた連続殺人事件を元にした物語。

この事件の最大の特徴は犯人が新聞社に対して暗号を使い犯行声明文とも取れる手紙を送り付けたことだと思う。
つまり、メディアを利用して世間の混乱を煽った最初の殺人犯という点においてユニークであるということ。

今日では常識となった犯罪心理学という分野もこの事件をきっかけに発展してきたらしい。
そりゃ、事件の舞台となるのは60年代後半から70年代前半。インターネットはもとよりFAXも携帯電話も無いという時代背景において、事件の情報を整理し、共有するということがどれだけ困難だったかということは容易に想像できる。
結局のところ、史実通り、事件は未解決で犯人も未だ捕まってはいない… というのが大筋の流れ。

ただ、本作で描かれているのはゾディアックは一体どんな人間で、何が目的で連続殺人を犯したのかという様な通常のサスペンス映画によく見られるアプローチではなく、あくまで史上初のメディア犯罪に対してまんまと犯人の思惑通り、事件に翻弄されてしまった人達の人生に焦点が絞られていて、そこがとても面白いと思った。

監督したデヴィッド・フィンチャーは2作目「セブン」でも連続殺人事件を題材にした経験の持ち主で、スタイリッシュな映像とオリジナリティ溢れるカメラワークが特徴的な映像作家だけど、本作にいたっては「?」と思う程、シンプルでストレートな演出を徹底していた。

当初スリリリングな演出を期待して劇場に向かった自分はちょっと肩透かしを喰らった気分になったけれど、かといって物語がだらけるということも無く、ラストまで一気にのめり込んでしまっていたので、なんだかんだいっても観客を惹き付けるその技術は凄いなぁと感じた。

題材は同じ連続殺人事件でも、「セブン」の様に矢継ぎ早に犯人の足跡となる証拠を元に刑事が犯人を追い、そのテンションがクライマックスに向かって加速度的に増してゆく内容とはある意味正反対の作品で、事件の謎に翻弄され、人生までも狂わされてしまった男達に対してクールというよりは時にコミカルに思えてしまう様な演出が施されていて、こういうストーリーテリングをする時にあまり凝ったギミックを用意しても作品内容とマッチしないと判断したのかなぁ、なんて勘ぐってみたり。

逆に自分のスタイルに依存せずに作品のテーマに合わせて演出方法を冷静に判断する懐の深さも感じられて好印象かも。(とは言っても要所要所でニヤリとしてしまうようなフィンチャー・テイストは確認できてしまうから、そこがまた面白いんだけど。)

誰かが事件の謎を握っているワケでもなく、犯人が定まっているワケでもなく、登場人物全員が事件解決に向けて謎解きに躍起になるという点において、観客としても登場人物に置いてけぼりを喰うことなく、(よくある、登場人物だけがその関係性をおぼろげに理解している“謎の男”というようなキーマンは出て来ない。)映画の時間軸と同時進行で推理に参加できるので、主人公がやっとつかんだ手掛かりが実は無駄骨だったことに落胆するシーンに素直に感情移入出来るし、ほんの少しでも新しい手掛かりが出て来れば主人公と同じタイミングでテンションが上がったりする。

“事件の謎を追う”ということは案外こんな感じに簡単に翻弄されてしまうものなのかもれないなぁ、と思わせられる作品。

だけど…! まったく余談ですが、自分の中でのベスト・オブ・デヴィッド・フィンチャーはやっぱり「ファイト・クラブ」なので、やっぱりもう少し刺激が欲しかったのも事実。次回作はひさびさにブラッド・ピットと組むらしいので、今から楽しみ♪

ちなみに、この物語の原作者でもある主人公ロバート・グレイスミスの妻、メラニー役を演じているのは「KIDS」のクロエ・セヴィニー! あまりに大人っぽくなっていたので一瞬気が付きませんでした。自分が最後に彼女を観たのは「ブラウン・バニー」だもんなぁ…

ゾディアック Official Website
http://wwws.warnerbros.co.jp/zodiac/


テーマ:映画感想 - ジャンル:映画

【2007/06/21 00:07】 | 映画 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
ホタルッキン
hotaru

蛍を観てきましたー!

遅ればせながら人生初体験ですワ。

初めて目にした感想は… もう!ステキ!「幻想的」という言葉の意味をようやくちゃんと理解することが出来た様な気持ちにさせてくれますね。

なんか今週は週末前まで雨が降っていて、ちょうど昨日が晴れて蒸し暑い感じの天気だったからなんとなく直感的に「今ならベストコンディションかも…」と天から思いつきアイデアが降りてきたんですよねー。まぁ、だいたい僕の行動の90%以上は思いつきなんですけど…

行って来たのは岐阜県郡上。ちょうど夜中の9時10分頃着いたんだけど、蛍が光って飛ぶ時間というのが午後7時から9時ぐらいがピークらしいので、まさにドンピシャだったのデスヨー。

なんかはしゃいで観察していたら、その辺一帯の管理人さんみたいなおじさんが話しかけてくれて、いろいろ蛍の生態やこの近辺の歴史等と解りやすく語っていただいたので、思わぬガイド付き観賞に感謝してしまいました。まさに「蛍おじさん、あらわる!」って感じ。

夜中も10時を越えるとカップル成立したホタル達がそれぞれ草の茂みでしっぽり。(蛍も人間もやるこたぁ一緒…)光も弱まってくるみたいなので、もし観に行かれる人がいる場合は8時~9時頃に到着するつもりで予定を立てるといいのではないのでしょうか。
ちなみに風の強い日もあまり光ってはくれないそうです。

暖かくて、風の少ない日の午後9時ぐらいまでが狙いめ。


テーマ:ある日の風景や景色 - ジャンル:写真

【2007/06/17 15:01】 | 日記 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
RAKUGAKI-20
ちょこっとずつグラデーションメッシュの練習。

最初は3Dポリゴンのハンドルみたいに全体的にグラデーションの伸び具合のバランスを取ろうとしていたんですが、グラデーションをかける場所ごとにパーツ分けしてしまえば、思っていたほど難しくはないことに今更ながらに気が付きました…(笑)

精進しやす。
woman1

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【2007/06/15 12:50】 | イラスト | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
RAKUGAKI-19「ロボット・ワッペン」
過去のイラストRAKUGAKI-14のラフスケッチを元にちゃんと仕上げてみました。

今回はオール、Illustrator作成デス。

グラデーションメッシュ機能とかずっとサボっていたんだけど、
使い出すと結構面白いなぁ…

ちょっとこれから使い込んでいきたいと思いまふ。

teamrobot

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【2007/06/13 12:49】 | イラスト | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
RAKUGAKI-18「タントミール・ミスラ」
ミュージカル・キャッツで言うなら、タントミールかなと。
決してスタンド使いではありませぬ…

リクエストにお応えして、漆黒シリーズ第2弾デス。

ffcats

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【2007/06/10 01:22】 | イラスト | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
夏の空と自転車とグラウンド
tokikake

久しぶりに凄く懐かしい爽やかな気分に浸っています。

昨年公開されたアニメ映画「時をかける少女」を観ました。

噂には聞いていたけどこれ、最高です! 
なんだかものすごく高校時代に戻りたくなりました。
超能力は難しいとしても映画を通して、少なくとも気持ちだけは確実にあの頃へタイムリープしたさ!

週末晴れたらキャッチボールでもするかァ!

「時をかける少女」Official Website
http://www.kadokawa.co.jp/tokikake/index.php
「時をかける少女」Official Blogsite
http://www.kadokawa.co.jp/blog/tokikake/

テーマ:DVDで見た映画 - ジャンル:映画

【2007/06/08 00:23】 | 日記 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
「ゲドを読む。」を読む。
tfe

今日から全国書店等で配布が開始された、「ゲドを読む。」。
仕事の帰りに近所の書店で頂きました。
ル = グゥインの小説『ゲド戦記』の愉しみ方を提案する文庫本型のフリーペーパーです。

このユニークな広告戦略をプロデュースしたのはコピーライターの糸井重里さん。
本の装丁をアートディレクターの佐藤可士和さんが担当しています。

結構前にこのフリーペーパーの告知を知って気にはなっていたのですが、今日の今日まですっかり忘れいました。職場の先輩が教えてくれたおかげで、初日に手にすることができたので感謝。

当初は自分の中ではてっきり中綴じ製本の簡単な文庫サイズの本かなー(「○○文庫の100冊」みたいな。)なんて想像していたのですが、無線綴じのちゃんとした文庫本だったのでちょっとびっくりしました。(まぁ、頁数がそこそこあるので必然的といえばそうなんですけど。)フリーペーパーとはいえ品質にこだわりが感じられます。

執筆者の方々も心理学者から小説家、映画評論家など色々な分野の人が参加していてちょっと読むのが楽しみ。
電車の中や小休憩の時間などでちょっと読むのにちょうどいいと思います。

ゲド戦記 DVD 公式サイト 『ゲドを読む。』
http://club.buenavista.jp/ghibli/special/ged/about.jsp


テーマ:本の紹介 - ジャンル:小説・文学

【2007/06/06 21:39】 | デザイン | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
300
300

先行上映でひと足早く観てきました!

古代ギリシア、レオニダス王率いる300人のスパルタ軍と100万人を超えるペルシア軍との血沸き肉踊る (?)熱き漢たちの死闘。

原作は「シン・シティ」のフランク・ミラー。
古代の歴史家ヘロドトスの『歴史』の記述にもある「テルモピュライの戦い」が基になっているらしいですけど、あく までバックグラウンドであり基本的にはフランク・ミラーの作品をベースに作られているので、歴史的考察はこの際棚の上に置いておいたほうが良いかなと。それぐらい描写がコミック的。

そしてまさにそれこそがこの作品の最大の魅力。

以前に書店の洋書コーナーでフランク・ミラーの原作本をチラ見したことがあって、「シン・シティ」を観た時にも感じたことだけれど、画面の構図や配色バランスなどが本当に原作に忠実だなーと思います。
「シン・シティ」は「エル・マリアッチ」で有名なロバート・ロドリゲス監督、本作はリメイク版「ドーン・オブ・ザ・デッド」のザック・スナイダー監督と、演出している監督が異なるのにまるで同じ演出家が撮ったように感じてしまうのは、やっぱり原作の世界観がこの作品の全てなんだと感じずにはいられません。

その独特の映像表現において最大の魅力の一つは、やはり光と闇のコントラスト。
しかしここでひとつ押さえておきたいのだけれど、登場する被写体の中に光の属性があるのかといえばそういう訳でもなく、どちからといえば全てが闇。そう、あくまで世界観はダーク、その闇の中においてのコントラストを表現しているところが本作のユニークな点ではないでしょうか。

勇者レオニダスがルイーダの酒場で集めた300人のパーティは職業が全て戦士。鍛冶屋や大工の寄せ集めなんかじゃぁございゃせん。所謂RPG的な観点で語るとしたら召喚士や賢者など皆無。全てのメンバーを屈強の戦士達で固め、冒険開始からラスボスまで一気に突っ走ったるゼェ!そんな感じ。
もちろん回復魔法なんてないですからー!(泣)
同じゲームネタで例えるならむしろ三国無双に近いかな。正直劇場を出た後ちょっとやりたくなったし。

要するに、ぶっちゃけ重厚なテーマも新鮮なストーリも希薄で、アクションと演出にウェイトのほとんどが置かれている作品です。
だからといってつまらない訳ではなく、アクション映画の1つとして充分面白いですけどね。

少数精鋭のスパルタ軍が、次から次へと目の前に立ちはだかる金と軍事力にモノ言わせたペルシア軍を、バッサバッサと斬り倒して進軍していく様は気分爽快!

もしも理不尽な仕事を前にしたら「ディスッ・イズッ・スパァルタァァァーッ!」と叫び、相手の鳩尾を元気いっぱいに蹴り飛ばしたくなる衝動に駆られる1本。

300 Official Website
http://wwws.warnerbros.co.jp/300/index2.html


テーマ:映画感想 - ジャンル:映画

【2007/06/04 23:01】 | 映画 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
パイレーツ オブ カリビアン / ワールド・エンド
potcawe

前作「デッドマンズ・チェスト」のラストシーンでキャプテン・バルボッサが姿を現したのを目撃したとたん、体中に鳥肌が立ったのと同時に一気に気分が高揚したのを覚えている。

そして、思ったことはただ一つ。「早く続きが観たい!」

簡単に言ってしまえば、東インド貿易会社の一派と海賊達の攻防がストーリーの軸になっているワケだけど、ドラマの焦点となるのは海賊同士の微妙な駆け引きや人間関係。

上映時間が平均より長く、話がやや複雑に入り組んでしまっていて、ちょっと気を抜くと置いてけぼりを喰いそうな印象も否めないけど、本作の一番の見所はなんといってもそれぞれのキャラの立ち具合でしょう!

前2作ではなんだかんだいっても、キャプテン・ジャック・スパロウありきの映画だったと思わずにはいられなかったけれど、今回はウィル・ターナー(元鍛冶職人)、エリザベス・スワン(元総督令嬢)、キャプテン・バルボッサ(不死身の海賊)を始め、デイヴィ・ジョーンズ、靴ひものビル、ティア・ダルマ、ベケット卿などのお馴染みの顔触れが動く動く!
前2作で役者が揃い、3作目にしていよいよ本格的にそれぞれの自己主張が色濃く表現されていて圧巻。
どんな物語でも同じだと思うんだけれども、やっぱり各キャラクターの性格やバックグラウンド、長所や短所などある程度情報を得た上で、最後の大合戦に挑む流れになると、ストーリーを追う観客の側としてはテンションが上がってしまう。

そう、これはクライマックスなのだ。

物語 パイレーツ オブ カリビアン 第一章のクライマックス。

だから、もし自分が人にこの映画を勧めるとしたら、そしてもし勧めようとする相手が前2作を観ていない状態だとしたら、迷わず第1作目から順にちゃんと物語を追ってから観ることを強く願う。(シリーズものだから普通は観ると思うけど。)

敢えて第1章のクライマックスと書いた理由は一つ、続編が観たい!

ちなみに、以前からインタビュー等で主演のジョニー・デップがジャックの役作りの為にローリング・ストーンズのキース・リチャーズの振る舞いを参考にしたという記事があり、本作にもキースの出演の噂がありましたが…
出てます。しっかりと。

ほんの数分の短いシーンだったけれど、ジャックの父親として充分過ぎる存在感。やっぱりジャックの元ネタ(?)だけあってハマリ過ぎ!

パイレーツ オブ カリビアン / ワールド・エンド Official Website
http://www.disney.co.jp/pirates/site/index.html


テーマ:パイレーツ・オブ・カリビアン - ジャンル:映画

【2007/06/03 23:46】 | 映画 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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